オヤジの居場所

おばんです






昭和のオヤジ、といえば 「メシ、風呂、寝る」 が定番である。

確かに平成のオヤジに比べれば、昔のオヤジは無口で、親父然 としていたように思う。




     昭和オヤジ縮小








だけどそれが通用していたのは、

「メシ、風呂、寝る」と言われて

「ハイ、ハイ」と従っていた昭和のオカンがいたからだ。




     昭和飯縮小1








平成のおばんである私は、

「メシ、風呂、寝る」と言われたら、きっとこう言うだろう。

「どうぞ、ご勝手にと。



     昭和飯縮小3







そして、平成のママならそんな夫は相手にしない。

「あ、そ」と答えるのが関の山だろう。




     昭和飯縮小2









家に帰れば「メシ、風呂、寝る」と言うだけの昭和のオヤジは、

昭和の時代はまだ居場所があったかもしれないが、

今の時代じゃ、奥さんにも子供にも無視されるのがオチですよ (^_^;)






「愛情」の反対語は「憎しみ」ではなく
「無関心」である (^_^;) 
 
By マザー・テレサ









☆「無関心」に泣いた犬の話

「無関心」とは「無視」することに等しいような気がします。
ある犬はエサも水もくれない飼い主に「エサをちょうだい」「水が飲みたい」「寒いよ」と
ワンワン鳴いて訴え続けていまいた。ところがどんなに鳴いても、どんなに叫んでも、
飼い主は犬を無視し、たまにしかエサをあげなかったそうです。
鳴いても鳴いても飼い主に無視され続けた犬は、どうなったか・・・。
鳴いて訴えても仕方ないとあきらめたのか、どんなにお腹がすいても、どんなに寒くても、
一切鳴かず、喜ぶことも悲しむことも忘れ、表情のない犬になったそうです。



  昭和飯縮小犬4





今日の結論
昭和のオヤジは天然記念物。


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Comment

まず・・・すみません「能ある鷹は爪を隠す」から・・・
ぴょんさんが素敵でした。
平成の猫はク~ル!そう証明してくれました。
昭和の猫なら、あ~はいきません・・・

振りかえりの「見返りぴょんさん」最高です。
見返り&カメラ目線・・・なかなか出来ませんね。
昭和の猫なら「見返り、ダッコすりすり・・・」使えません。
「目で演技して、目力でおばんキラーのぴょん様ぁ~」と呼ばれるでしょう。
平成の猫は「お手」も感情が入らず(一見)適当です。
やる気ないよね~と・・・でも計算づく!
その怠慢な態度・・・あ~ヤキモキする・・・
そして、ヤキモキっさせておいて注目される=「計算づく」
なんと、ク~ルで頭脳派!
能ある鷹=ぴょん様は、注目度NO1です。
そして、本題です。
すみません次は本題「オヤジの居場所」

おっしゃる通りです。
昭和のオヤジが、ちゃぶ台をひっくり返したり
メシ!と威張れたのも「相手にするオカン」が居たから・・・
平成のギャルおばんの、だ~れがそんな態度を認めますか!
冗談じゃあ~りませんよ。(かなり昭和チック?)
それが主張です。
★「無関心に泣いた犬」へ寄せて・・・100匹に食べ物を与えることができなくても、
1匹なら出来るでしょ?(なぜ、飼い主よあなたはそれをしない・・・)
犬を飢えさせる・・・この世界は食べ物に対する飢餓よりも、
愛や感謝に対する飢餓の方が大きいのです。by Mてれさ




居場所
ないですね。
仕方なく退職以来、図書館、公民館、九州、上野、茨城、福島、千葉、鎌倉とほっつき歩いております。
  • 2012/10/15 07:09
  • 黒姫三四郎
  • URL
今考えると、昭和のおじさんって、
威張ってたと言うより、甘えてたんでしょうかね。
受け止めてたお母さんがやっぱり立派ですね。

昨日のぴょんさん、すごかったです!
試しにうちも試みましたが、やっぱりお手は無理でした。
ぴょんさん、器用です。
そしておばんですさんに撫でられてる顔が可愛いかったです。
  • 2012/10/15 08:37
  • NYANKO君
  • URL
  • Edit
無視、無関心、それを教室ではシカトと言い、子育てではネグレクトと言い、言葉を変えても「虐待」ですね。
人も動物もコミニケーションが大切です。
男の子が高校生くらいになったら、オヤジと同じで「飯、風呂」の次は「金」だそうですよ(笑)
亭主なら「あ、そう」て済むけど、息子のことは無視できませんしね。

林真理子さんが夫に「はい、はい」と素直に従うのは、自分が超多忙なので、いちいち反応していたら時間がもったいないからだそうです。
夫の機嫌が悪くなったり喧嘩になったりしたら面倒だと。
従っていると思えば腹も立つけど、自分の方が一枚上手だと思えばいいんでしょうね。エライな~。
早くその境地に立ちたい!
最後のワンちゃんのは本当悲しいです・・・。無関心で責任感のない人間がペットを飼うなんて本当言語道断だと思います。
しかし私ももし結婚したら・・・「飯」とか言っても「あっそ」で終わりなのかもしれませんね・・・w
よく漫画とかで姑さんが「結婚はおままごとじゃない」というセリフもありますがあれの意味がよくわかるような気が・・・w
お父さん元気そうで何よりです^^
  • 2012/10/15 11:28
  • みお
  • URL
  • Edit
昭和のおやじもオカンも「それが正しい夫婦の姿」と教え込まれてましたよね。
うちの父は「飯・風呂・寝る」じゃなかったけど、母は見事に昭和のオカンでした。
男はえらい!女性はつつましやかに!
でもまぁ、現代の社会は女が本来の姿に戻ったというのが正解じゃないかと。
男なんて実は結構か弱い生き物ですもんね~(--)

無関心に泣いた犬の話。
これ、子供の虐待でも同じで、訴えを聞いてもらえない、育児放棄された子供は表情のない子供になるそうです。
犬もネコも子供も、周りの人間の助けがないと生きていけない命を、
自分の勝手や都合で放置するのは人として許せない行為ですよね。
私は決して偉そうに言えるほど立派な親じゃないけれど、
最近虐待やいじめで亡くなる子供のニュースを見るたびに、
里親詐欺などで無残に命を失う動物の話を聞くたびに
言いようのない怒りがこみ上げる私です。
昨日の「ぴょんさんのお手」、すごいですね~
コメントしようと思っていたら・・・コメント欄が・・・
なので、今日書かせてください。

おばんさんの「お手は?」の声に何度も答えるぴょんさん。
すごいなぁ・・・おやつで釣ってるわけでもなさそうだし・・・
どうやって躾けたんでしょう?
昔、実家で飼っていた猫も、母がお手を躾けて、「おかわり」までやっていましたが、ゴハンの前だけでした。

しつこいくらい「お手・・・お手は?・・・」と繰り返す、おばんさんに笑っちゃいました~(*´∀`*)
おばん様とたぶん同世代ではあるものの
平成っこのママなので
主人からもしも そのような発言があったとしても
皆で???
はぁ???
誰がぁ???
で終わると思います。
今時 みんな 忙しい!
我が家では家事は 手のあいた人がする事になっています(笑)
お父様お元気そうで良かったです
私の家も「風呂・めし・寝る」でしたね~。
女性には内職という仕事しかなかった時代ですね。
だから生きていくために、聞くしかなかった・・・。
今は女の人の方が、生きやすいように感じます。

こういう生き方を強要されて、ただ息をしているだけの犬猫が
たくさんいると思うと、つらいですよね~。
典型的な昭和のオトコであった父は、
マジでコーヒーの淹れ方も知らないおじんでした。
今では、そんな人は天然記念物ってかんじですよね(笑
でも、何も出来なかった筈の弟が、結婚したら料理までしていたのにはビックリ!
と同時に、ちょっと可哀想に・・・・
姉心ってヤツでしょうかσ(^_^;
昭和のオンナは、甘いのかもしれません(笑

ぴょんさんの凄さに、思わずコメを入れてしまいました!
ジョーは、オヤツを片手に持つとお手をします(o^皿^o)
♪ 黒姫三四郎 さんへ

今日も辿り着いてくださいましたか・・ありがとうございます♪
定年後でせっかくお家でゆっくりできるのに、居場所、ないですか?
私は黒姫さんが奥様のことを「うちの偉い人」と表現しているのがおかしくて・・。
「メシ、風呂、寝る」と言っているのは、案外、奥様だったりして♪
・・・・そうすると、「ハイ、ハイ」と従っているのは・・黒姫さん?
・・・・ま、まさかねぇ・・・(^^)/
  • 2012/10/15 23:47
  • おばんです
  • URL
♪ Sabimama さんへ  パート1

「能ある鷹は爪を隠す」について。
ぴょんさんのお手、やる気なさが見え見えでしょう(^_^;)
平成の猫ね、なるほどなぁ。ぴょんさんの気持ちとしては、
「またお手かよぉ。しょうがない、お手してやるか・・まだやらせるのかよ。
こんなにお手してるんだから、もっと高級なエサくれよな・・」
っていう感じかな。「能あるネコは爪を隠す」でしたね(^^)/
  • 2012/10/15 23:55
  • おばんです
  • URL
お見舞いコメント、ありがとございました。

悲しくなる話ですね。人間の子も同じだけど、無関心な環境で生きていくことは自分の存在すら自覚できなくなるのでしょうね。

 そういう子、結構たくさんいるんだろうな…

 あ…平成のママは、お家にいないらしいですよ^^;
お外で存分に、自由を満喫するんだそうです…^^
♪  Sabimama さんへ パート2

「オヤジの居場所」について。
でしょう? 今時、昭和のオヤジは通用しないですよね。
下手したら奥さんのほうが「メシ、風呂、寝る」ですよね〜〜(^^)/
犬も人も無視され続けたらどうなるか・・
吠えなくなって、表情がなくなって、悲しむことさえなくなるなんて
本当にむごいことです。仰るとおり、愛に対する飢餓ですよ。
  • 2012/10/16 00:24
  • おばんです
  • URL
♪ NYANKO君  さんへ

仰るとおり、強いお父さんを演じながら甘えていたんでしょうね。
昭和のオカンはそれが分かっていて、
手のひらの上で転がしていたのかもしれませんね。
きなこちゃん、お手はしませんでしたか。うちのひめもやりません。
だけどぴょんは「お手」と言うといや〜な顔、するんですよ(^_^;)
あんまりやりたくないけど、私が喜ぶからいつも厭々やってます。


  • 2012/10/16 00:56
  • おばんです
  • URL
♪ トリテン さんへ

そうなんですよ。この犬の話の最後の行に、「子育ても同じ」と
書こうかと思ったんですよ、実は。
無視はシカト。シカトされた子供がどんなにつらいか・・・本当に心が痛みす。
林真理子さんの言っていること、よくわかりますね。
自分の方が一枚上手だと思えばいいのか・・・なるほどね(^x^)
トリテンさんのご夫婦はそれぞれに楽しみを見つけているから、
もうその境地に達していると推測しておりますが・・

  • 2012/10/16 01:11
  • おばんです
  • URL
♪ みお さんへ

もしみおさんが結婚したら、「メシ、風呂、寝る」はダメですよ〜〜(∩.∩)
昭和のオヤジではなくて、平成のパパとして、奥様をいたわってあげてくださいね♪
じゃないと、何を言っても「あっそ」になっちゃいますから。
犬も人間もやはり愛情をもって接することが大事なんでしょうね。
みおさんも職場にいろいろな人がいると思いますが、
こちらが心を開かないと相手も開かないんですよね・・不思議。
  • 2012/10/16 01:50
  • おばんです
  • URL
いや~コレは・・・
「この世界は食べ物に対する飢餓よりも、
愛や感謝に対する飢餓の方が大きいのです。」

仰せの通りって、あなた・・・・
モノホンの神の愛の母、マザーテレサの名言集から~
・・・ですから。そりゃ、いい言葉ですよね。
盗作です。すみません。



たぶん時代的に昭和のオヤジ?
自分なんかは昭和のオヤジでしょうか?(年齢的に・・・)
耳がいたいな〜ぁ(笑)
みなさんいいますね〜ぇ・・・(汗)
他の夫婦の事は知らないけど・・・自分の回りの夫婦は結構上手くいっていたような。確かに自分の親父もあまり話さないし、酒、タバコ、マイペースでしたが、やる時はやってましたよ。外で稼いで、家の力仕事は全てやる!心を開いて話した事はなかったけど、今では感謝しています。男の人と女の人の物の見方の違いなんでしょうか?
ただ、黙々と家事をする母親にも感謝をしています。しかも共稼ぎでした。

今の家庭を見ると・・・お互い働き過ぎのような気がします。夫婦間に会話が無く。下手をすると1日15分程度の会話なんてよく聞きますよね。それこそ、同じ家にいて無関心状態なんて・・・ 寂しすぎます。

お互い感謝できる関係でいたいですよね。 お父様お元気そうでなによりです。ぴょんさん天才! では、では、
♪ nikolala  さんへ

お母さまは昭和のオカンでしたか〜
あの時代の女性は大変だったでしょうね。
本来の姿に戻って、やっと自由になってよかったなですね、nikolala さん(^^)/
犬の話は子供も同じ。そのことを最後の一行に書こうと思っていましたが、
結局、書きませんでした。だけど子育ても同じなんですよね。
私は子育てをしたことがありませんが、子供だって一人の人間。
みんな自分の存在を認めてもらいたいのでしょうね。
  • 2012/10/16 06:56
  • おばんです
  • URL
♪ ぐうたらかあさん へ

ひゃはは・・ぴょんも私のしつこさに、いつもイヤイヤお手をするんですよ〜(^_^;)
「仕方ない、このアホ飼い主につきあってやるか」って。
そういえばおやつで釣ったことは一度もないなぁ。たた、したあとは顔が
くしゃくしゃになるくらい、撫でてあげますよ。良い子だねぇ、って♪
ただし、お手をするはぴょんだけで、ひめは一切やりません。
忘れちゃったけど、一回教えたらやるようになったかな。・・やっぱり天才??
  • 2012/10/16 07:03
  • おばんです
  • URL
♪  lily3777  さんへ

lilyさんち、ご主人も二人の息子さんも優しそうですよね〜♪
そういえば、ご主人さまの手料理も時々登場してたっけ。
私たちの世代は昭和のオカンに育てられたけど、もはや平成のオカンですよね。
昭和のオヤジはせいぜい昭和一ケタ生まれ、かな。
手のあいた人が得意分野を担当すればいい、と私も思います。
熟年離婚をされてるお父さんは、きっと昭和のオヤジの生き残りかも(^_-)-☆
  • 2012/10/16 07:16
  • おばんです
  • URL
♪ ソレイユ さんへ

昭和のオカンは大変だったし、かわいそうですよね。
きっと自分のために使えるお金なんてなかったんだろうなぁ。
ずっと子供のため、旦那のため。
本当に今は女性が自由に自分のために生きられる時代になって
つくづくよかったなと思いますよ(^^)/
自分の家の犬や猫が幸せそうなだけに、こういう動物がいるのは悲しいですね。
無視されることがつらいのは、人間だけじゃないのにね。
  • 2012/10/16 07:21
  • おばんです
  • URL
♪ そばかすクルル さんへ

お父さん、じゃあ料理も一切しなかったのね。
そういうお父さんだと息子も同じようになるパターンが多いけど、
弟さんは見事、脱却して平成のオヤジになった・・よかったですよ(^_-)
姉心ねぇ〈笑〉・・私たちは、昭和のオカンに育てられたから、
ちょっとかわいそうに思えるのかもしれないですね。
親バカだけど、ぴょんさんアホそうで、なかなかやるでしょうd(^-^)ネ!
ジョーさんもしつこくすれば、おやつなしでもできるようになりますよ♪♪
  • 2012/10/16 07:27
  • おばんです
  • URL
♪ まめはなのクー さんへ

クーさん、風邪が治ったとのこと、本当によかった!!
はーちゃんが立派に看病してくれたみたいですね・・添い寝して。
治りかけはまだまだ油断は禁物ですよ。お大事になさってくださいね。

平成のママたちは外でランチしたり、カラオケしたりしてるみたいですね。
亭主の言いなりになっていた昭和のオカンは、
今の時代のママになりたかっただろうなぁ・・(^_^;)
  • 2012/10/16 07:43
  • おばんです
  • URL
♪ Sabimama さんへ

え〜〜〜!!!! あの言葉、本家本元のマザーテレサの言葉だったの????
よく名言を考えるから、てっきりSabimamaさんの言葉かと思った(^_^;)
・・・心の中でひそかに、サビ・マザー・テレサと呼ぼうと思っていたんですよ☆☆
  • 2012/10/16 07:46
  • おばんです
  • URL
♪ YOUのつぶやき さんへ

何をおっしゃる、私たちは昭和のオトン、オカンに育てられた平成のオトンですよ〜。
お父さん、無口だけどやる時はやっていた・・それこと昭和のオトンです!!
お母さんは共働きで黙々と家事をされていたんですね。すごいなぁ。
現代は家庭内別居なんて言葉もあるけれど、昔は会話はなくても心はつながっていたんでしょうね。
今は昔と違って、昭和のオトンなんてさっさと離縁されちゃいますよね〜〜(^_^;)
YOUのつぶやきさんは大丈夫。奥様と一緒に、暮らしを楽しんでいらっしゃいますもの♪♪
  • 2012/10/16 07:58
  • おばんです
  • URL
いつ見てもお父さん、健啖家ですね〜
ウチもこのあいだ、一家で三重に旅行に行ってたので途中で合流しましたが
食が細くなってて...表情もちょっと固くなってたなぁ。

ウチは専業農家、いわゆる百姓一本で、母も一緒に働いていて
子どもの私たちも当然のように休みは手伝いをしていました
ことウチの事に関しては何でも出来てたので
徐々に出来なくなっていく姿を見ている母は
「情けないやら可愛そうやら」と言ってましたが...
遠くにいて何もしてやれないので「ごめんね、ありがとうね」
としか言えなくて切なくなりました。

それでも元気で覚えていられるうちに旅行が出来て良かったと思います。
来年もこんな風に集まれたらいいなぁ
うちの事ばかりになっちゃいましたスミマセン
こんにちは おばんですさん

確かにね~
昔のお父さんは威厳がありましたよね
うちの父は昭和一桁(2年)生まれ
口数は少ないけれど怒らせたら怖い存在でした
生真面目で神経質で・・・
そんな父を見て育ったので
その頃の父の姿と旦那の姿がオーバーラップ
旦那 威厳ないなぁ~なんてねw
なので私が強い女房になったのは旦那のせいw
いや旦那のお陰と言うべきでしょかw
女性は臨機応変に対応出来る生き物なのです~ww

無関心・・・
心にどれだけの影を落とすのでしょう
真っ直ぐな心を持った動物達は
真っ直ぐな気持ちで私達人間を見てくれるのにね
  • 2012/10/16 17:26
  • nami
  • URL
♪ オレクマ さんへ

お父さんが老いていく様子を一番近くで見ているお母さんの気持ちは、
きっと複雑なんでしょうね。昭和のオヤジとして頑張ってきたお父さん自身が、
本当は一番悔しくて、悲しい思いをしているかもしれませんが。
だけど動けるうちにご家族旅行ができて、本当に良かったですね(*^_^*)
きっとお父様もお母様も、いい気分転換、いい思い出になったと思いますよ。
遠くにいるのは心配だと思いますが、来年の計画を早々とたてて、
それを目標にさらに元気に過ごしてもらうのも、一つの方法かもしれないですね♪
専業農家で頑張ってきた分、これから老後を楽しんでほしいな。私も応援してますよ。
  • 2012/10/16 21:04
  • おばんです
  • URL
♪ nami さんへ

うちの父は昭和4年生まれだから、namiさんのお父さんと近いですね。
おじいも同じ。口数は少ないけれど怒ると怖い。で、クソ真面目でしたよ。
旦那さまは威厳がないくらいのほうがいいと私は思うなぁ。
namiさんも、そのお陰で強い女房になれたんですから!!!
平成のおばんは、か弱いと生きていけません。強いくらいのほうがいいのです(^^)/
無関心・・。それは夫婦も同じなのかもしれませんね。
ケンカしているくらいのほうがいいのかも。
・・な〜んて、私は一度失敗してるから、あくまでも想像ですが(*^_^*)
  • 2012/10/16 21:20
  • おばんです
  • URL
こんばんは
昭和のお父さん 私の父親の扱いも昭和そのものでしたね
ご飯はお父さんが帰ってくるまで待つ お風呂は一番風呂
テレビは野球~枕元には次の日に着ていく服をたたんで置いてました
頑固者ではなかったですが酒飲みでしたね・・・
無関心かぁ~無視と同じ・・・
表情がなくなっちゃうなんて悲しいことですね
チャチャとタイガには表情豊かになって欲しいです
でも今でも笑ったり怒ったり泣いたり困ったり・・
いろんな顔を見せてくれます
幸せなことですね
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
  • 2012/10/16 23:31
♪ jibou さんへ

jibouさんのお父さん、典型的な昭和のおとんでしたね。
お母さん、えらかったね。大変だったろうな。
次の日着ていく洋服を枕元になんて、私にはできそうもありません(^_^;)
チャチャくんとタイガくんは本当に表情豊かですよ。
それは、愛されている証拠。
jibouさんが幸せだから、にゃんこも幸せそうなのでしょうね。
チャチャくんとタイガくんにはいつまでもこのまま、表情豊かでいてほしいな〜♪
  • 2012/10/17 00:38
  • おばんです
  • URL
せつない親父
「愛情」の反対語は「憎しみ」ではなく
「無関心」である   By マザー・テレサ

たしか昔読んだ本の中で
ブッダも同じようなことを言っていました。
無関心のなかには、それこそ怒りすらも、
何にも、何にも、無いんだって。
これはキツいかもしれないですね。










  • 2012/10/19 16:38
  • ペン太2号
  • URL
♪ ペン太2号  さんへ

マザーテレサのこの言葉は、最近初めて知りました。
ブッダも言っていたんですね。
なるほどなぁ、と思いますよね。人間って存在を認められるために働いて、
生きているのに誰にも存在を無視されたら悲しいですよね(-_-)
私はおもしろおかしく記事にしてしまいましたが、
よく考えると、これほど思い言葉ってないかもしれないですね。
  • 2012/10/20 05:46
  • おばんです
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