備えあれば憂いなし

おばんです




ぴょんさんはオス猫だから、しつこい猫や、うるさい猫は好まないようだ。



はなこがぴょんさんに執拗にスリスリしてくると、

しつこいなぁと言わんばかりに、あわてて避難する。



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メス猫たちがわらわらと集まってくると、イヤそうな顔をして、さっさと避難する。


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そんな時、必ずといっていいほど避難するのがココ。

ソファのアーム部分‥‥ここがぴょんさんの避難場所である。



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なぜかうちのメス猫たちはめったに登らないので、

ぴょんさんはここにいると安心するようですよ。



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皆さんもぴょんさんを見習って、
万一の時のために避難場所を再確認しておきましょう



避難はあわてず、迅速に(*^^)v




〈オマケ〉

避難場所はもちろんのこと、ペットを飼っていると
何に入れて避難しようなどいろいろ考えます。
ブログ「アボカドと暮らす」のahooさんは最近、隣家が火事になったそうです。
幸い、避難するまでには至りませんでしたが、
4匹の猫をどうやって避難させるか、そのむずかしさを改めて感じたとか。

東日本大震災から3年。災害はいつやってくるかわからないので、
日頃からいざという時のために準備をしておく必要がありそうです。
うちも猫たちの避難方法についてしっかり考えないとなぁ。


今日の結論
男には、一人になりたい時がある。


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Comment

こんばんは

うちは隣家の火事で焼け出されましたよ。
当時は上の子1人でしたから、
キャリーに放り込んで、慌てて脱出。
いざの時用のバッグとか、
頭からすっかり飛んでました。ww
避難訓練が必要だと感じましたよ。
うちは普段からキャリーに入れるのも苦労してるのですから、
非常時はよほど考えておかないと取り返しのつかないことに
なりかねませんね。
非常用のご飯とかねこ砂とか用意してたこともありましたが、
連れ出せなくては何にもなりませんからね。
  • 2014/03/12 22:19
  • NYANKO君
  • URL
  • Edit
ビビは少しの地震でも2階に上がりクローゼットの奥に入って出てきません。ほんとに捕まえようとしたら逃げ回るので大変です。
3匹もいたらパニックになりますよね?
私も気をつけて餌も買ってますが、もし自分が外で帰れなかったらとか考えて、カリカリを多目に入れてみたり、水も何ヵ所も置いてみたり。アッッ!また心配性の性格がバレてますね(笑)
ピョンチャンの目を閉じてる写真大好きだよ~(*^▽^*)
  • 2014/03/13 00:42
  • ニャン
  • URL
唯一の男性ぴょんさん、モテモテも嬉しいけれど
たまには、うっとうしいと感じる事もあるんでしょうねえー。
玉無し、されど男ぴょんさん、かっこいいじゃないですか!
ソファーの上の安全地帯がいつまでも、ぴょんさんの
物でありますようにー!
  • 2014/03/13 02:00
  • よー
  • URL
おばん様、こんな真夜中に・・・”超”おばんでごわす~ (°◇°;)
Σ( ̄□ ̄;)//ェッッ!!?(爆)それって薩摩弁かえ~?

猫ちゃんに好き嫌いとかランクを付けてはいけないけれど、ここでは大体はなこさんが主役ですよね。
でも、最近はぴょんさんが一番好きになってきました。
私はオス猫は飼ったことないですが、どうもオス猫のほうが人なつっこくて温和な性格のようですね。メス猫はきつい性格の子が多い気がします。
でもはなこさん、ぴょんさんにスリスリですかぁ~(≧m≦)ぷぷ

避難というテーマですが、私の場合は火事とか地震とかはあまり関係ない・・・森の中の一軒家なので家が一番安全です。一番怖いのは山火事ですが。
日常の問題としては、お散歩に行って犬に出会ったときが一番の悩みです。抱きかかえて帰ろうとしたら、パニックになって猫爆発!
爪を立てて凄い力で暴れるので、制止できません。
だから、放して勝手に逃げてもらうことにしました。木登りは大得意なので素早く木に登って避難します。
ですが、問題は・・・木から降りて来られなくなること (~_~;)
ハシゴをかけて救出しないといけません。
テレビで見ましたが、アメリカでは電柱に登って降りて来られなくなった猫ちゃん、消防署のハシゴ車が出動して救出していた(汗)
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
  • 2014/03/13 02:47
ああ!肘掛は「狭い」からね、
周りにメスは来れないね、孤島だね。(落ち着くな)
しかし、、、ココへ至るには、涙無くしては語れませんね。
ココへ至るには、、、嫌な想いもアリ、辛い夜を過ごしたピョンさん。
何か悲しいわ、ココへ来た経緯が、
まさかの!はなちゃんに餌を横取りされたから、、、なんて。言えない!男の子だもん!
家を建てる番組見てると必ずあるのが書斎というもの。
そこで本を読んでる人は少数派だと思いますが、
男にはそういう場所が必要なようですね。
ぴょんさん、とても付き合いきれないというような顔が可笑しいです。
そういえばサスケもはるくから逃げるなあ…

いざ災害がおきたら1わん2にゃんを連れて逃げられるとは思えません。
パニックで物陰に隠れてしまうかも。
留守中にそんなことになったら…考えるだけで怖くなります。
何事も無いことを祈るのみです。
  • 2014/03/13 07:41
  • NEccoSun
  • URL
モテモテのぴょんさん、贅沢な悩みだ('-'*)フフ
眼を閉じたぴょんさん、すでに悟りの境地に達してるようです(*^^)
うちのにゅもソファの肘掛の所に同じようにいるけど
残念ながらモテモテで避難ではありません(^^;

緊急の時のためにキャリーは出しっぱなしにしてるけど
逃げ回ったり隅っこに入っちゃう猫たちを
うまいことすばやく捕獲できるかどうかが問題なのよね~
我が家の紅一点のお嬢さんも、ぴょんさんと性別は違えども、
同じ心持かも~
とにかく、「男子って、うるさ~い!子供~!」って、男子が来ない椅子の背もたれ部分で、クールに見てますよw

一応、ニャン数分が入れるキャリーバックは出しっぱなしで、
ベットの下に、鉄底入りの靴と、非常袋、水、フードは、揃えてるんですけどね。
イザ!の時、おっちょこちょいで、スットコドッコイな私が落ち着いて行動できるかどうか、謎です^^;;
あれからもう3年たつんですね。。
地震の場合、揺れももちろんですが、
津波そして火災、
  • 2014/03/13 09:56
  • ahoo
  • URL
すみません!途中送信してしまいました!
つづき
二次被害もこわいですよね。。
避難場所、常日頃から大きな空き地など
目をつけておかないといけませんね。
ぴょんさん、自分だけの避難場所、
大切だよね!落ち着くよね!^_^
  • 2014/03/13 09:59
  • ahoo
  • URL
こんにちは
ペットを飼っていると、もしもの時にどうしたら良いかっていつも思いますよね。
東北の震災の時は、ペットは避難先に入れられないって言われて、泣く泣く老いて行った人が多かったとか。
動物と言えど家族の一員ですもの、どんな事があっても連れていきたいって思っています。
だけど、いざ避難先でそう言われたら、それでも連れていく勇気があるだろうかと、自問自答したりします。
  • 2014/03/13 13:33
  • カミさん
  • URL
10日の深夜に、Eテレで「ネコの不思議」と言う番組がありました。
おばんさんは観ましたか?

ネコは「小さいライオン」で、家猫も野生の本能を残し持っているそうです。
とても興味深い番組でした。
その中で、高いところに上がりたがるのは、優位に立つため、安全のためだそうですよ。
びょんさんも少しでも高いところに座って「俺の方が強い」というところを見せているのかも。!(^^)!

ウーちゃんも避難はやっぱり高い所です!!
麦が乗れない所に^m^
ぴょんさんの安心場所イイ所ですね!!
でも女子チームはなぜ乗らないのでしょうか??

そうなんですよね!!
何に入れて避難したらいいか考えますね!
日頃からの準備は必要ですね
個性的な女の子軍団に、ちょっと押され気味なぴょんちゃん(^^;
孤独を愛する男の安住は、ソファーの肘掛でしたか(笑)
「煩いなぁ!」と思っているのかもしれませんが、それでも居なくなったりしたら、きっと寂しくて寂しくて堪らないはず(笑)
家族ってそう言うもんですよね~♪

何も無いのが一番ではありますが、時々はこうやって考えてみる事は大切ですよね。
まずは命の確保!
生きてさえいれば…後の事は何とでもする!って思います。
我が家は、八朔が何かあれば真っ先にかーさんの懐へ潜り込みにくるヤツですので、こちらは問題なし(^^;
後は小夏をどう確保するか。。です。
幸い、キャリーにもスリングにも遊び感覚ですんなり入ってくれる兄妹ですので、何が何でも2匹を抱えて逃げますよ~かーさん(笑)

同行避難と同伴避難は違います。
避難場所での確執も間違いなくある…
アレルギー問題も決して無視はできませんしね。
それでも、まずは一緒に避難する事だと思っています。
その地域で避難場所での過ごし方も異なるでしょうから、予め調べておくのも必要ですよね。
 我が家の場合は、すべてを抱えて避難するのは至難の技だろうな…ガラス窓を割って、自己責任で逃げて~とでも言えばいいんだろうか?人間の数と猫の数のバランスが悪すぎる…ハータンひとりだって「こんな中に入るのヤダもんね~--」って暴れるだろうしね。どーすりゃいのよね~考えちゃうわ。

 今、「緊急地震速報」が出て、中国四国、九州地方で震度5強…「避難」という言葉に真実味が出て来たわ…

 コーギーちゃんのブログ、去年も教えてもらったよね。
何度見ても切なくてやりきれない。せめての救いは、愛されていたワンコに信頼されていた飼い主の絆がそこにはあったと信じたいね。そして、今も一緒に天に召されていて欲しいな。

 
  • 2014/03/14 02:55
  • まめはなのクー
  • URL
♪ shah-san  さんへ

そうでしたね。本当に大変でした。
shah-san さんのところは延焼されたんですね。
その時はサラちゃんだけでしたが、
在宅されていて本当によかったです。

うちもいざという時はファスナー付のバッグ3つに
猫を詰め込んで‥‥と思っていますが、
万一に時にうまくいくかどうか‥‥
何かしらの備えはしておかないといけませんね。

  • 2014/03/14 06:32
  • おばんです
  • URL
♪ NYANKO君 さんへ

猫はキャリーに入れるのも一苦労ですからね。
震災後、しばらくは猫エサとかバッグとか用意していましたが、
3年経って非常用のものもどこへやら。
キャリーに入りにくい時は、洗濯ネットに詰め込むのがいいかも。
私も猫用の洗濯ネットだけは3つ、用意しています。
何もないのが一番なんですけどね。
何としてでも猫だけは守らなくちゃ、と思っています。
  • 2014/03/14 06:37
  • おばんです
  • URL
♪ ニャン さんへ

心配症くらいがいいですよ。
私なんていい加減だから(-_-;)
ビビちゃんもつかまえるのが大変そうですね。
うちはあの地震の時、まだ二匹でしたが、
猫部屋はタンスがあって倒れると危険なので、
大声で呼んでなんとか二匹をリビングに集めました。
だけど一人と二匹でおろおろしてましたよ(-_-;)
何かあった時、家にいればいいけど‥‥
本当に心配が尽きませんよね。
  • 2014/03/14 06:41
  • おばんです
  • URL
♪ よー さんへ

しょっちゅうメス猫たちから逃げてますよ。
世の中のお父さん方も居場所がないみたいですが、
ぴょんも段ボールベッドかソファーのアームが唯一の居場所♪
男は黙って‥‥逃げるが勝ち(*^▽^*)

猫も人間と同じで、メスの方が堂々としています。
ぴょんは意外と小心者(-_-;)
だけどそこが、とっても可愛いんですよ~

  • 2014/03/14 10:17
  • おばんです
  • URL
♪ ロッド さんへ

メスもオスもいろいろ飼ってきましたが、
ロッドさんの予想通りオス猫のほうが小心者で
甘えん坊で、素直です♪
メスのほうが嫉妬深かったり、図々しかったり‥‥
うふふ、人間と同じかもしれません(^^)

猫はパニックになると想定外のことをしますからね。
トラちゃん、猫爆発?? (^O^)
木に登ってもいいけど、あんまり高い所に逃げると
消防車を呼ばなきゃならないからほどほどにね♪
  • 2014/03/14 10:29
  • おばんです
  • URL
♪ 鍵コメ さんへ

うん。それで、あとで探しに行く‥‥
それがいちばんいいかもしれないですね。

  • 2014/03/14 10:31
  • おばんです
  • URL
♪ Sabimama  さんへ

そうなんですよ。
ココにくるまでは、語るも涙の経緯があるんです。
はなこにエサを取られるわ、どかんと体当たりされるわ、
ひめを追いかけるとおばんに怒られるわ‥‥
ぴょんはいちばん小心者なので、
いろいろ苦労もあったんですよ(-_-;)

ソファーのアームがぴょんさんの居場所!
なんか悲しいけど、世の中のお父様方は居場所もないっていうから、
まだマシかもしれないですね(^^)
  • 2014/03/14 10:37
  • おばんです
  • URL
♪ NEccoSun  さんへ

NEccoSun さんのお家は広いから、
どこから隠れたかわかりませんよね(-_-;)
わんこは比較的つかまりやすいのでしょうか。
本当に何もないことを祈るのみ。
たとえあったとしても、家にいる時だといいんですけどね。
そればっかりはわかりませんからね。

オス猫は一人になりたい時もあるようですね(^^)
本気で戦ったら、メスの方が強いですから。
サスケくんも庭ではるくちゃんから逃れて、ストレス解消してるのかな?

  • 2014/03/14 10:43
  • おばんです
  • URL
♪ ぴゃるみ さんへ

にゅっちゃんはモテモテだから、
女の子たちが寄ってきちゃうんですね(^^♪
ぴょんはあそこから下界のメスたちを見まわして、
こっちに来るな光線を発信しているので
メスたちはあまり登らないんですよ。

いざという時、素早く捕獲するために
今から足腰を鍛えておく必要がありそですね。
ぴゃるみさん、今日から毎日スクワットで鍛えましょう♪
私なんて避難する前に、足がガクガクしそうだわ(-_-;)
  • 2014/03/14 10:48
  • おばんです
  • URL
♪ ほんなあほな さんへ

紅一点のお嬢さんと黒一点のぴょんさん、
下界をクールに眺めて、心の中で「‥‥ふっ」って
ほくそえんでるかもしれないですね(-_-;)

ほんなさんちはいざとなったらおっちゃんと
バケツリレーの要領で猫をホイホイ受け取って、
キャリーバッグに突っ込んで避難してくださいよ~
そういう私はあの時、猫と一緒に右往左往して、
結局、何もできませんでしたけどね。
だけど何も持たなくても、猫だけは何とか連れてく覚悟です。
  • 2014/03/14 10:59
  • おばんです
  • URL
♪ ahoo さんへ

途中送信?? 
これって拍手コメントだっけ??と
再確認してしまいましたよ(^O^)
ahooさん、きっと楽しいお母さんになるだろうなぁ♪

先日のahooさんの記事を読んで、
猫たちをどうやって連れ出すかを考えてしまいました。
震災からしばらくたって、避難への意識が薄れてきたら、
もう一度きちんと考えなきゃなと思っています。
なもちゃんも自分だけの避難場所、ありますよね。
オス猫ってデリケートだから、一人になる時間が
ほしいみたいですね。オスって可愛い♪
  • 2014/03/14 11:06
  • おばんです
  • URL
♪ カミ さんへ

避難所にペットは入れない‥‥だけど連れていきたいですよね。
あの時はすぐ帰れるだろうと置いていったものの、
原発の影響で家に戻ることができなくなって、
そのまま飢えて死んでしまった犬や猫たちがたくさんいました。
だけど避難先に入れられなくても、
必ず保護団体の方が協力してくれるから
私も絶対に連れていこうと思っています。
何も起きないことが一番なんですけどね。
  • 2014/03/14 11:12
  • おばんです
  • URL
♪ トリテン さんへ

その番組は観ませんでしたが、
なるほど、道理でソファに上るとぴょんさんの顔が
安心感につつまれて、なおかつ得意そうになる理由がわかりました(^O^)
下界のメス猫たちを見下ろして、
「俺がいちばん強いんだぞ!」と言いたげな顔をしてますよ♪

それにしても、優位にたつ場所がソファのアームとは‥‥
ライオンとはほど遠いぴょんさんは、
「小心者のオス猫」といったところでしょうか(-_-;)
  • 2014/03/14 11:17
  • おばんです
  • URL
♪ ウイたん さんへ

麦ちゃん、高いところには登れないから、
ウーちゃんの避難場所も高所なんですね~
女子チームはソファの背もたれの上にはよく上るんですが、
アーム部分は「ぴょんさんの居場所」と思っているようです(^^)
小心者とはいえやっぱりオス猫。一目おいているのかな?

心の準備だけはしておこうと思っています。
いざとなったら3匹抱えて、歩いて妹宅まで行くつもり。
何時間も歩き続けられるか‥‥自分の足腰が一番心配ですよ(-_-;)
  • 2014/03/14 11:22
  • おばんです
  • URL
♪ 八朔かーさん へ

そう!!まずは命の確保ですね。
私も猫たちを連れて逃げ出せば、あとは何とかなると思っています。
八朔くんも小夏ちゃんもキャリーに何とか入ってくれそうですね。
うちもどこかに隠れたりしないので、何とか大丈夫かな。

避難所で過ごし方はその次の問題だから、
まずは一緒に避難することが第一でしょうね。
あ、猫缶もある程度持っていかなくちゃ。
考えればいろいろしなければならないことがあるけど、
この機会にもう一度考えようかなと思ってますよ。

  • 2014/03/14 11:29
  • おばんです
  • URL
♪ まめはなのクー さんへ

一戸建てと集合住宅、ペットの頭数によっても
いざという時の対処の仕方はちがってくるんだろうね。
自己責任で逃げてもらって、あとで探すのも一つの方法だと思うな。

あのこーちゃんと同じようなペットや飼い主さんも
たくさんいたのでしょうね。
どんなに準備していても、避けられないこともあるし。
何もない平穏な日々が続くように祈るしかないね。
あのブログはこれからも毎年、紹介していくつもりです。
  • 2014/03/14 11:38
  • おばんです
  • URL
告白
昔、中学時代、猫を飼ってました。
ミーと呼んで可愛がってました。
三毛のメス。
私に一番なついていました。

テレビで、「ネコは3階から落ちてもすっくと立つ」というのを見て実験。
おいで、と抱っこして上に放り上げる、成功。
もう一回、おいで、抱っこ、もっと放る、着地成功。
もう一回、おいで、抱っこ、ひねりを入れて放る、腹からベチャ。
もう来ない。
翌朝猛異臭で目覚め、私の掛布団に真っ黒でベトベトの糞が。
また翌朝も。

それ以来、全ての猫は私を避けているようです。

  • 2014/03/14 19:44
  • 黒姫 三四郎
  • URL
ニコはララから逃げるときは棚の一番高いところに登ってました。ララがいなくなった当時は「あのちっさいのは?」って感じで私にまとわりついていたので、ぴょんさんも「うるさいなー」なんて言いながら実はまんざらでもないのかも(≧m≦)

うちは一匹だし、私にはほぼ無抵抗だから何かあってもすぐ捕まえられる自信はあるのですが、いざと言う時に・・・ってなるとはたしてちゃんと動けるのか、それが心配です。
多頭飼いだとさらに対策は考えとかないとむずかしいですよね。
とりあえず私もキャリーバックはすぐに出せるところに置いとくことにします・・・。
♪ 黒姫三四郎 さんへ

そうですか。そんなことがあったんですか。
小さい時にはそんなこともするかもしれないですね。
だけど感想は特になし。
猫の記事の時はスルーしてくださっていいですよ。
  • 2014/03/15 01:20
  • おばんです
  • URL
♪ nikolala  さんへ

ニコちゃん、急に仲間がいなくなったから、
ちょっと寂しかったのかな?
ぴょんもはなこのことをウザいと思っていながらも、
何か楽しんでいるところがあるみたいですよ(^^)

そうですね。キャリーバッグは用意しておいたほうがよさそうですね。
外に出たことのある猫ちゃんなら、いざという時は
窓を開けて外に出すという手もあるけど、
そうでない子は外に出せないですからね。
猫がパニックになって逃げ回らないことだけを祈ってます(-_-;)
  • 2014/03/15 01:27
  • おばんです
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