シロちゃん、またね。

おばんです




ぴょんさんを引き取る少し前まで一緒に住んでいた猫。

シロちゃん。



私にとって、今も大切な猫さんです。




     しろ大人縮小





シロはある日突然、こんな姿で玄関の前にあらわれました。

ガリガリで、全身にダニがたかって、かきむしったせいか顔は傷だらけでした。


かなり弱っていてエサも食べられない状態だったけど、

すぐに病院に連れて行ってダニ取りを施して、一日二回、栄養補給の注射を続けたら、

みちがえるようにきれいになったよね。



   シロ全身縮小

                  シロ顔縮小







愛猫 シロ
平成十二年 三月二十七日 没
十一歳





他の猫たちはもうお墓に眠っているけど、

なぜかシロは手元に置いておきたくて、引っ越しの度に連れてきたんだよね。



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「ゴロン」と言うと、いつも足元でゴロンしたシロ。

穏やかな性格で、他の猫がきてもケンカ一つしなかったシロ。



いま、ここにいたらきっとみんなと仲良く、過ごしただろうな。



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今年、妹の家で飼っていたトイプードルの「アリス」が空にのぼって、

新しくお墓を買ったんだって。

だからね、シロちゃんをアリスと一緒にそのお墓に入れてもらうことにしたんだよ。



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今日、シロちゃんを妹に預けてきます。

納骨の日は一緒に行けないと思うから、今日でさよならだね。

本当に可愛くて、玄関をあけるとゴロンと迎えてくれたシロちゃん。




さぁ、今日はいい天気だよ。

          そろそろ出かけようか。



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ずっと忘れないよ。シロちゃん。



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皮膚病がなかなか治らなくて、最後は目も見えなくなったアリスちゃん。
甘えん坊のシロをよろしくね


いつも心に
シロちゃんを(*^^)v






最後にシロにお供えしたカリカリ、
案の定、このお方が一粒残らず片づけてくれました。


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今日の結論
おばんの私に気付いてね。


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Comment

気立てのいいシロちゃんは、アリスちゃんともすぐ仲良しになって、
一緒に穏やかで楽しい時間を過ごせますね、きっと。
ペットは一緒にいる時もそうですが、天国にいってもやっぱり心の支えになってくれる大切な存在ですね。
  • 2014/10/07 09:05
  • NYANKO君
  • URL
  • Edit
私も今まで看取った子や、実家の亡くなった子達とか
ひとりひとりに色々な思いがあります。
時々その思いで苦しくなる事もあるのだけど・・・

最終的には「今、ここに居る子を精一杯大切にする」
って事で納得しています。

シロちゃん、アリスちゃん仲良く暮らしてね。


はなこさんは「いい仕事してますねぇ」(*´・ω-)b ネッ!
書けるようになったんですね。
沢山の思い出と共に・・・
これから登場するんでしょうか?
クーちゃんはいまでは、Blog記事の目玉?になっています(笑)
私が書く記事より一枚のクーちゃんをのせた方が反響があります。はははっ!またの登場を楽しみにしています。
きっと、向こうで楽しんでいることでしょう。
では、では、またね。
シロちゃん、仲間といっしょですから
寂しくないですね。心強いですね。
おばん様、ずっとそばに置いていたお骨を
手離すの、さみしいかもしれませんが
心はいつも一緒にいられますから、
元気出してくださいね。
また会えますよ、絶対に。
余りにも愛し過ぎて、傷が深くてお手元から離せなかったのかもしれませんね。
カサブタになっても、なかなか治ってくれない傷みたいに…

今回、一緒にアリスちゃんがご同行なんですね。
寂しがりやで甘えん坊だったみたいだから、きっと心強いね。
タイミングってあると思います。
何故だかそうでなきゃいけないタイミング。
今回がそうだったのかもね。。。
爽やかな秋空です!
きっと穏やかに二匹で空を翔けて行ったよ♪
うわ~ん (´;口;`)  涙があふれます~。
シロさん そんないきさつがあったのですね。
ほんと綺麗に治療してもらって 私まで嬉しいよ。

これからはアリスさんと一緒なのね。
淋しくないから 安心だね。

今日のおばんさんの記事読んで
なんだろう・・?私ノアとひとつになりたいって思っちゃった!
アブナイ奴だわぁ~ww
  • 2014/10/07 12:55
  • あかとくろ
  • URL
こんにちは
シロちゃん、おばんさまの一番の愛猫だったんですね。
お墓に入っても、心で思う時に、きっとそばに来てくれますよ。
目に見えなくても、おばんさまを見ていてくれるって思います。
6月に義母の夢を見た時に、義母の後ろの部屋で、亡くなった義父母の愛犬の気配もありました。
義父母の傍にいてくれるのかもしれないって思っています。
  • 2014/10/07 13:43
  • カミさん
  • URL
シロちゃん とても美形☆です。
優しいおばんさんの気持ちに添うような
穏やかで魅力的なねこちゃんなのですね。

送り出す側の気持ちはさみしいけれど
こころはいつも一緒ですよね。
そして これからはアリスちゃんとも一緒。
シロちゃん これからも幸せに過ごせそうですね。
おばんさんと暮らせた日々は、シロちゃんにも忘れられない幸せな日々だったでしょうね。
こんなに愛されて、亡くなっても10年以上も。
アリスちゃんも一人ではないので、淋しくないと思いますよ。
みんな、いつもおばんさんを見守ってくれていますね。

はなこさんは、シロちゃんの代わりに
おいしそうにカリカリを食べてくれました。
私は、仏壇に供えたものは自分で食べます ~(。T。T)~
夢でもいいから「おいしかったよ」と言って欲しいです。
おばんさんと過ごしたネコさん達は、きっと幸せな一生を送ったのですね。
でも私たちネコ飼いも、いつもネコ達から、癒しや笑をもらってる幸せ者なのでしょう。
しろちゃんとまたいつか会えるといいですね。^-^

私のハンドルネームは、yoyo 一応ヨーヨーという読み方です。
始めはyoyokuniだったんですけど、長いので短くしました〜。^0^/
  • 2014/10/07 17:44
  • yoyo
  • URL
猫たちのお骨を居間に置いています。
いつかはお墓にと思いながら・・・。

10年以上お骨を手放せなかった
おばんさんの気持ちを思うと(TT-TT)

シロちゃんは、幸せですね。
今までも これからも。

私もいつかは、おばんさんのように、
お天気のいい日に「さよなら、またね」と
家から送ってあげられる日が来たらいいなと思いました。
  • 2014/10/07 17:48
  • たまま
  • URL
  • Edit
そうだったの。
シロちゃんという子がいたんですね。
マルオそっくり。
そして、私もまだお骨をそばに置いていることも。

シロちゃん平成12年
マルちゃん平成15年 11月10日でした。


シロちゃんと青空の写真、いいね。

  • 2014/10/07 17:59
  • デジカメ丸
  • URL
  • Edit
シロちゃん
ずっと側に居たのですね。。。
いつかはその日が来るとは頭では理解をして居ても
考えるだけで、心が苦しくなります。
シロちゃん、おばんですさんに出会って幸せな人生でしたね!!
アリスちゃんとも、一緒だから淋しい想いをしませんね!!
私もワン達に温かい思い出を一杯作れるように
毎日を大切にしないと ^^;
『いつか会おうね!!待っていてね!』
会った時、一杯色々話せるように…
素敵な言葉!
はなちゃんのカリカリフードのオチが
とてもほんわりしていて、涙が止まりました(^-^)
シロちゃんが、いつ迄も幸せで有りますように!!
  • 2014/10/07 18:01
  • maja
  • URL
  • Edit
こんばんは☆
夜空に満月がキレイな京都の夜です
秋の月夜はすこし切ない感じ

シロちゃん、おばんさんと過ごせて幸せだったでしょう
旅立ちはお友達も一緒だと心強いですね
長いこと孤独で過ごした時間があったけど
おばんさんと出会って、寂しさもなく猫生を全うしたのだと思います

はなちゃん、ホント何よりの供養だよね^^
オハナの回りの黒いブチがほんと可愛くて和むわ~♪

あ!
バケットとか食べきれないのは冷凍しますよ^^
1つずつラップして、保存袋に入れてます
でも解凍しても風味が落ちてるので
大抵はフレンチトーストや、惣菜パンにします~♪
私も同じで、95年没のニャゴ丸のお骨を桐の箱に入れて、
2階の窓の上の高い所にネジ止めして、時々両手を合わせて拝んでいます。
トラキチにも両手を合わせて拝ませています。何と言っても一番偉い猫神様ですからね。
でも、土に帰してやらないと成仏できないのかな・・・

おばんさんが立派だと思うのは、そんな汚い病気だらけの猫ちゃんを救助して長年可愛がっていたことです。はなこさんの場合も同じですね。
弱い物を助けるのは当たり前の事かもしれませんが、実際ここまでやる人は少ないと思います。
こんばんは。

久しぶりのコメです。
いつも読み逃げですみません。

シロちゃん 綺麗なネコちゃんだったんですね。
記事を読んで、涙が止まりません。
シロちゃんはきっと、アリスちゃんと一緒に遊んでるのかな?

わたしは、今の2WAN(ディーン&リズ)が、
初めて迎えたワンちゃんで・・
その日がいつか来るんことが、怖くて、嫌で考えないようにしているダメな私です・
おばんさん 偉いです!
一歩踏み出されましたね。
シロくんは いつまでも、おばんさんの傍で見守っていてくれてると
思います。
元気だしてくださいね!
シロちゃん、助けて~って来たんですね。
おばんさんなら助けてくれるとわかったのでしょうか。
穏やかないい子だったシロちゃん。
ずっと一緒に連れて行ってくれて幸せだったと思いますよ。

おばんさんよく決心しましたね。
私もまだミケ子を土に帰せないでいます。


ううっ・・・PCの画面が霞んでいます(TT)
お見送りした子たち・・・
何年経っても、その仕草のひとつひとつが忘れられませんよね。
思う存分おばんですさんと一緒に居られたシロちゃん、とっても幸せだったと思います。
お空とシロちゃんの写真、とっても素敵ですね(^^)v
  • 2014/10/07 21:27
  • そばかすクルル
  • URL
こういうお話、弱いんですよ・・・・
心が通じているって感じる時ってすんごく幸せですよね。
向こうは(猫さんは)そう思っていないかもしれないけれどね。
猫さんはケガなどの回復力はすごいって聞きますけど
はな子さんはずいぶん時間が必要でしたね・・・・
シロちゃんも時間がかかったんでしょうか
オバンさんの努力のおかげではなこさんは
「どすこい」 になれました。
幸せのどすこい バンザイだわ!


  • 2014/10/07 22:09
  • 足袋ネコ
  • URL
  • Edit
「シロちゃん、いつか会おうね」
この台詞、とってもよく分かります。
あの世で会ったら言葉は通じるんだろうか・・・
今はいない飼ってたワンコ君を思い出すと、いつもそう考えてしまいます。
♪ NYANKO君  さんへ

シロは床に倒れるようなゴロンとしていましたが、
その時の音や、最後まで毛が生えなかった耳の感触や、
シロがいた時の空気感まで思い出すことができるんですよ。

14年経っても、まだ近くにいるようです(^^)
私、シロの頭を見る度に冗談で
「触らずにはいられない~」って言いながら
なでなでしていたんですよ。シロは覚えているかな。
  • 2014/10/07 23:16
  • おばんです
  • URL
♪ ぐりぴき さんへ

今、ここにいる子を精一杯大切にする・・
そうですよね、それが一番です。
私、昔は結構猫に対して放任主義だったので、
もっと一緒にいてあげればよかったなとか、
もっと写真を撮っておけばよかったなとか
いろいろ反省することばかりです。
その分、今の子たちとできるだけ一緒にいたいなと思うんですよ(^^)

はい、はなこは相変わらずいい仕事っぷりです♪

  • 2014/10/07 23:24
  • おばんです
  • URL
♪ YOUのつぶやき さんへ

クーちゃんとYOUさんのラブラブ写真、私も大好きです(^^)
あの時代はまだわんこの外飼いも多かったけれど、
お家の中で可愛がっていたことに、
YOUご夫婦の限りないやさしさを感じます♪

いえ、まだ書けないのは小学生の時飼っていた
わんこのことなんですよ。
小学生の頃の楽しくて、つらい思い出なので、
大人になって体験したことよりずっと深く心に残っているんです。
一番愛したわんこのクロのことは、まだ書けずにいます。
  • 2014/10/07 23:31
  • おばんです
  • URL
♪ ahoo さんへ

アフーさん、こんばんは(^O^)
シロのことは楽しい思い出しかないので、
幸い感傷的にはなりません。
だけど不思議ですね。14年経った今でも
シロがいた時の空気や手触りを覚えているんですよ。
それだけ愛おしい猫でした(^^)

今日はたくさん壺をなでなでしましたよ♪
振ったらシャカシャカと音がして、
シロが喜んでいるみたいでした。
  • 2014/10/07 23:39
  • おばんです
  • URL
♪ 八朔かーさん へ

八朔かーさんとはよくこういう話をするけど、
今回のことも本当にいちばんいいタイミングだったんだね。
じゃなかったら、ずーーっと手元に置いておくもの。

だけど不思議だよね。
みんな来るべき場所に、来るべき時に来て、
帰るべき時に帰って。
私、カッパは信じないけど、猫神様は
絶対にいるって思ってるよ♪

  • 2014/10/07 23:56
  • おばんです
  • URL
♪ あかとくろ さんへ

ノアちゃんと、すでに心は一つですよ~(^^)
シロもいなくなって10年以上経ちますが、
今も楽しい思い出がいっぱい!!
ちゃんと心の中にいるんだなと思います。

シロは本当にみるみる可愛くなったんですよ。
少しずつ食べられるようになって、
傷が治って毛が生えてきて・・・
みにくいアヒルの子が白鳥になった!!
当時はそんなふうに思っていました(^^)

  • 2014/10/08 00:31
  • おばんです
  • URL
♪ カミさん へ

わんこも気配もあったとは!!
お義母様もお義父さまもとってもかわいがっていたんですね。
もし本当にそばにいてくれるとしたら、
それほどうれしいことはありません。

私もシロを思うと、生きていた頃の空気や
感触をありありと思い出します(^^)
本当に近くに来ているように・・・
ほんと、あの世でも一緒に暮らしたいなぁ♪
  • 2014/10/08 00:38
  • おばんです
  • URL
♪ F妻 さんへ

あの頃はデジカメはなくて、普通のフィルムで
写真を撮りましたが、いま考えると、
どうしてあの写真を撮っていたのか不思議です。
シロも、今頃になって皆さんに自分のことを
少しでも知ってもらえて、にこにこしているんじゃないかな♪

F妻さんのところの白猫ちゃんもそうですが、
他の方のブログでも白猫ちゃんを見ると
なんだか懐かしい気持ちになるんですよ。
あ、シロだ!! ってね(^^)
  • 2014/10/08 00:44
  • おばんです
  • URL
シロちゃん、疥癬をキレイに治してもらえて良かったですね。
おばんさんといつも一緒にいて、離れるのはちょっと寂しいかもしれないけど
アリスちゃんと一緒なら、きっと寂しくないですね。
大丈夫、どんなにおばんになっても、再会したら「ゴロン」してくれますよ^^
♪ トリテン さんへ

私にとってもシロと過ごした11年は
本当に幸せな日々でした♪
まさかお骨に魂が宿るワケじゃないけど、
今日の今日まで手放せませんでした。
それが人であろうと、猫であろうと、
残った人間はその形がなくなるのがこわいんでしょうね。

大丈夫ですよ。
息子さんはいつもおいしかったよ、ありがとうって
ちゃんと言ってくれていますよ。
  • 2014/10/08 01:00
  • おばんです
  • URL
♪ たまま さんへ

私も、いつかはお墓にと思いながら、
気付いたら10年以上経っていました。
だけど思うの。猫の魂はお骨じゃなくて、
飼い主の心に宿っているんだな、って。
近くにはいなくなったけど、
シロのことを思い出すと気配まで思い出されて・・
ちゃんと心の中にいるなぁとつくづく感じます(^^)

たままさんもいつか笑顔で送り出してあげてくださいね。
そうそう、今日みたいに天気のいい日に♪
  • 2014/10/08 01:09
  • おばんです
  • URL
♪ yoyo さんへ

うふふ、ちゃんとよーよーさんと読んでいましたよ(^^)
もしかしたらフランス語読みで、違うかなとも思いましたが。

私は意外と放ったらかしだったので
猫たちは幸せだったかわかりませんが、
確かに私は注いだ以上の愛や癒しをもらいました♪
それこそ、倍返しだ~~!! ですよ。笑
あ、フランスでは放映していませんでしたね。
今まで飼った犬や猫や鳥たちにきっと会えますよね。
そう考えると、空の上の生活もなかなか楽しそうです(^^)
  • 2014/10/08 01:16
  • おばんです
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  • 2014/10/08 06:09
♪ デジカメ丸 さんへ

シロとマルちゃんは、同じ時代を生きていたんだ!!
しかも、白猫!! 私もマルオくんを見る度に
シロをことを思い出していましたよ(^^)

お骨には魂は宿っていないと思いつつ、
近くに置いておきたいんですよね。
壺を振ったらね、カラカラシャカシャカって音がしたよ。
音まで愛おしかったよ。
お別れの日、晴天でよかった♪
  • 2014/10/08 07:58
  • おばんです
  • URL
♪ maja さんへ

飼っている子たちに万一のことがあったら・・
そう思うと悲しくて怖いよね。
だけどシロはあたたかい思い出だけ残してくれました。
シロがあまりにも可愛かったから、その後
次々と猫を飼うようになって、今に続いているしね(^^)

私もいつか本当に会えると信じていますよ。
年を取った私を、ちゃんと見つけてくれるかな。
・・・それだけが心配ですけどね(^^♪
  • 2014/10/08 08:08
  • おばんです
  • URL
♪ あっさむ さんへ

あっさむさんも残ったパンは冷凍しているんですね♪
私は結構、何でも冷凍しちゃうんですよ。
風味は落ちるけど、冷凍って便利。
パンにご飯にブドウにおまんじゅう・・
うちの冷凍庫はぎっしりなんですよ♪

ほんと、何よりの供養かもしれません(-_-;)
ぴょんとひめの残りをたいらげて、
まだ足りなくてシロちゃんの分まで・・・
ある意味、すごいお方です♪
  • 2014/10/08 08:13
  • おばんです
  • URL
♪ ロッド さんへ

トラキチちゃんも大先輩に手を合わせているんですね(^^)
ニャゴ丸ちゃんもずっと愛されて、本当に幸せ。
一緒に過ごした猫さんは、忘れられないですよね。
お墓に入れたり、土に還すほうがいいという方もいますが、
私はお骨を手元に置いておくのもいいと思います。
魂はお骨じゃなくて、私たちの心の中で生きていますからね(~_~)

ロッドさんもひどい環境にいたサクラちゃんを助けて、
猫ちゃんのために住環境を整えたんですもの、
それはなかなかできないことですよ。
サクラちゃんも幸せそうでしたね♪

  • 2014/10/08 09:39
  • おばんです
  • URL
♪ トイプーラブ さんへ

こちらこそ読み逃げばかりでごめんなさい。
コメントありがとうございます(~_~)

今まで何匹も送り出してきましたが、
今いる猫たちでさえ、ついついその日のことを考えて
悲しくなりますよ。ディーンちゃんとリズちゃんが
初めてのわんこのトイプーラブさんなら、なおさらですよね。
私もシロがいなくなるのが怖かったです。
だけど今は、楽しかった思い出ばかり♪
いつかまた会える日が楽しみです(^^)
  • 2014/10/08 09:46
  • おばんです
  • URL
♪ NEccoSun  さんへ

NEccoSunさんもそうですが、
猫は助けてくれる人をちゃんと知っているのでしょうね(^^)
目の前にそういう子があらわれたら、誰でも放っておけないものです。
それはNEccoSunさんがいちばんよくご存じですよね。笑
シロは保護してから病気一つしなかったんですよ。
あの時、病院に連れて行って本当によかったと思っています。

この機会がなかったら、いつまでも手元においておきましたよ。
八朔かーさんが言うように、何事もタイミングってあるんですね。
ミケ子ちゃん、その時まで大切に近くにおいてあげてくださいね♪
  • 2014/10/08 09:50
  • おばんです
  • URL
♪ そばかすクルル さんへ

私もシロと出会って、最期まで一緒に過ごせて
とっても幸せでした。
シロより私のほうが、きっと幸せだったと思いますよ(^^)
いなくなった時は、もう飼わないぞと思いましたが、
やっぱりダメですね~ 亡くなる悲しさより、
得られる幸せのほうがずっと大きいからかな?

犬も猫も、最期まで一緒にいてあげるのが飼い主の使命。
ジョーさんもぴょんさんもひめさんもはなこさんも、
それまでベタベタ可愛がりましょうね(^^♪
  • 2014/10/08 09:56
  • おばんです
  • URL
♪ 足袋ネコ さんへ

猫さんにとって、飼い主が最期まで一緒にいてくれることが
何よりの幸せですよね。
とらちゃんも今、幸せだったなぁって
しみじみと思っていることでしょう(^^)
まだとらちゃんがいなくなって3か月ちょっと。
シロはもう10年以上経ったので楽しいことばかり思い出しますが、
足袋ネコさんにいろいろと思い出させちゃったかな。

だけど今はきっとのり助くんの明るさに
救われているんでしょうね(^^)
とらちゃんも足袋ネコさんとのりちゃんのやり取りを見て、
にこにこと笑っていますよ~
  • 2014/10/08 10:07
  • おばんです
  • URL
♪ YASU さんへ

YASUさん、コメントありがとうございます。

ワンコ君、きっと喜んで飛びついてきてくれますよ(^^)
言葉も通じると私は思います。シロも「ごろん」と言ったら、
あの頃のようにごろんしてくれるといいな。

いつか会う時、私はおばあちゃんになっていると思いますが、
気づいてくれるかが心配です。
だってシロを飼っている時は、まだおねえでしたから!!
あれから14年。月日が経つのは本当に早いものです(-_-;)
  • 2014/10/08 10:21
  • おばんです
  • URL
♪ しーな さんへ

そうだ。ダニじゃなくて疥癬だった!!
カビの一種ですよね。
もう頭中、疥癬で真っ白になっていましたよ(-_-;)

シロは気付いてくれるよね!!
今頃、ごろんしたくてウズウズしてるんじゃないかな。
といっても、猫たちの最期を見届けるまでは
くたばれないけどね。頑張らなくちゃ!! 笑
  • 2014/10/08 10:24
  • おばんです
  • URL
♪ 鍵コメ さんへ

鍵コメさんの優しい心遣い、かえって恐縮です(^^)

いつもありがとうございます♪
  • 2014/10/08 10:26
  • おばんです
  • URL
どの子もどの子も大切な子だけど
思い入れの深い子っていますよね。
シロさんの遺骨はお墓に入っても
シロさんはおばんですさんの心の中でいつも一緒ですね。
  • 2014/10/08 12:46
  • ひな
  • URL
♪ ひな さんへ

そうなんです。なぜかシロだけは
ずっとそばに置いておきたくて。
モシュちゃんもひなさんの心の中にいつもいますね(^^)
私もモシュちゃんがベランダで遊ぶ姿が忘れられません。

シロの他に、昔飼っていたわんこも
未だに思い出すと泣いちゃいます。
一緒に散歩した時の草のにおいとか、
犬のにおいも蘇ってくるんですよ。
だからひなさんちのわんこ、大好きです♪
  • 2014/10/08 13:17
  • おばんです
  • URL
おばんさんがお雛様をシロちゃんで・・・と希望された訳が良く分かりました。
シロちゃんはおばんさんにとって特別な猫さんだったのですね。
シロちゃん、こんなにもおばんさんに愛されて・・・本当に幸せな猫生でしたね。

もしかしたら、またおばんさんと一緒に暮らしたくて生まれ変わってたりして・・・
あっ!はなこさん!
はなこさんがシロちゃんの生まれ変わりかも・・・?
・・・と思ったのは、きっと私だけではないはずです。

「うちのとらまる」さんへ行ってきました。
エルくん、本当に良かった~!
とっても元気になって安心しました。
良いご縁がありますように・・・!
♪ ぐうたらかあさん へ

シロちゃんのお雛様、棚の上で私を見つめていますよ(^^)
nikolalaさんのおっしゃる通り、
見本の白い猫ちゃんを見た時、あ、シロだと思いました。
本当に特別な猫ちゃんでしたよ。
はなこさん・・・頭に模様を書けば、似てるかも。
シロの生まれ変わりだったら、うれしいなぁ。
だけどこんなに天然じゃなかったですけどね(^^♪

エルくん、元気になって私も安心しました。
私があと10歳若ければ、こんな子猫ちゃんと
一緒に暮らしたいんだけど。もう無理だな。
  • 2014/10/09 17:47
  • おばんです
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